新築住宅を建てるにしても、分譲住宅を購入するにしても不安はつきものです。
実のところ住宅は購入する前から10年先、20年先のことまで考えておく必要があります。
結論から言うと、売りっぱなしではなく、先のことまで力になってくれる会社を選ぶことが大切なのです。
首都圏でアフターケアが充実している会社というと兼六ホームです。
こちらの会社は一戸建てを建てる家づくりと共に新築の分譲住宅の販売もされています。
いずれにしても、兼六ホームには最長20年の保証システムというアフターサービスがあります。
まず、物件の引渡し後の定期点検(1・2年)では、玄関周りのコンクリートから電気、配管、左官など細部まで丁寧な点検がなされます。
これだけでも、かなり安心ですが、10年後の点検では屋根や外壁などを見てもらえます。
このようなアフターサービスは会社の責任ある姿勢ですから、安心して住まいを購入することが出来るのではないでしょうか。