中学生の頃に歯の手入れを怠っていた私は、治療により何本も銀歯となってしまいました。
確かに治療としては完璧なもので、口内が清潔になったのですが、どうしても見た目が気に入らなかったのです。
そのため、必要以上に大きく口を開けない生活を余儀なくされてしまいました。
しかしセレックと言う最新機器を用いた治療方法によって、この問題が見事に解決されたのです。
しばらく足を運んでいなかったクリニックに足を運んでみたところ、医師からセレックで作った被せ物を提案されました。
これは従来のものとは違って、見た目上違和感がまったくないとのことでした。
しかも治療にかかる期間は、当日、最短で一時間程度なのです。
その説明を聞いた私は、即座にこの提案を受け入れることにしました。
まずはセレックで3D画像を撮影し、セラミックという材質で被せ物を作っていきます。
そして完成した被せ物を医師の手によって装着し、これで終了です。
説明どおり本当に素早い修復だったこと、そして自然と大きく口を開けてしまう完璧な見た目に、つい自然と笑みがこぼれてしまいました。
私の知らない間に、まさかこんな画期的な治療法が生み出されていたなんで、驚きと嬉しさですっかり舞い上がってしまった私です。http://yokosuka-shika.jp/